株式会社検査技術研究所
会社紹介
> 会社紹介 > 会社沿革

会社沿革

1961年(昭和36年)

非破壊試験器材の研究開発を目的に資本金50万円にて発足

1961年(昭和36年)

日本学術振興会(以下、『学振』)でのSTBーIII型の試作実験に参加

1963年(昭和38年)

『学振』よりSTBーIII型の検定および頒布業務を受託

1964年(昭和39年)

『JSNDI』より板波用試験片の検定及び頒布業務を受託

1964年(昭和39年)

垂直探触子、局部水浸探触子の製造開始

1965年(昭和40年)

『JSNDI』よりSTB-A2の検定および頒布業務を受託

1966年(昭和41年)

標準型斜角探触子の製造開始

1966年(昭和41年)

各種探触子ケーブル、特殊変換接栓の製造開始

1968年(昭和43年)

『JSNDI』よりSTB-N1の検定および頒布業務を受託

1968年(昭和43年)

『JSNDI』よりSTB-A1の検定および頒布業務を受託

1970年(昭和45年)

ミニチュア型斜角探触子の製造開始

1970年(昭和45年)

二振動子型斜角探触子、各種探触子の製造開始

1971年(昭和46年)

『JSNDI』よりSTB-A3の検定および頒布業務を受託

1973年(昭和48年)

『学振』STB-III型をSTB-Gに名称変更

1977年(昭和52年) 点集束探触子の製造開始
1978年(昭和53年)

資本金150万円に増資

1980年(昭和55年) 『JSNDI』よりSTB-A21およびA22の頒布業務を受託
1981年(昭和56年) 資本金200万円に増資
1983年(昭和58年) 『JSNDI』よりSTB-Gの検定および頒布業務を受託
1983年(昭和58年) 資本金500万円に増資
1984年(昭和59年) 斜角探触子の不感帯ゼロを実現
1984年(昭和59年) 鋼板の音速異方性チェック用横波垂直探触子の製造開始
1984年(昭和59年) クリーピング波探触子の製造開始
1986年(昭和61年) 接触媒質自給式斜角探触子の製造開始
1986年(昭和61年) 接触媒質自給式厚さ計探触子の製造開始
1987年(昭和62年) 広帯域探触子の製造開始
1988年(昭和63年) 世界最小探触子(ちび太くん&ぺちゃ子さん)の製造に成功
1989年(平成元年) 資本金1,000万円に増資
1993年(平成5年) SH波探触子の製造開始
1995年(平成7年) 『JSNDI』よりSTB-A31の検定および頒布業務を受託
1995年(平成7年) 『JSNDI』よりSTB-A7963の検定および頒布業務を受託
1997年(平成9年) コンポジット探触子、アレイ探触子の製造開始
1998年(平成10年) ポリスチレン樹脂探触子の製造開始
2000年(平成12年) タイヤ探触子の製造開始
2000年(平成12年) 資本金1,500万円に増資
2003年(平成15年) 『JSNDI』よりSTB-A32の検定および頒布業務を受託
2005年(平成17年) 資本金3,000万円に増資
2008年(平成20年) 平成19年度「神奈川県優良工場」表彰
2008年(平成20年) 資本金4,000万円に増資
2008年(平成20年) 経済産業省より「元気なモノ作り中小企業300社」選出
2010年(平成22年) 平成21年度ものづくり中小企業製品開発等支援補助金受託
2013年(平成25年) 平成24年度ものづくり中小企業・小規模事業者試作開発等支援補助金受託
2014年(平成26年) 平成25年度中小企業・小規模事業者ものづくり・革新事業補助金受託
ページ上部へ

商品カテゴリ一覧

  • 垂直探触子
  • 水浸探触子
  • 斜角探触子
  • 二振動子探触子
  • アレイ探触子
  • 特殊用探触子
  • コネクター・探触子ケーブル
  • その他の商品